AIMビルとはどのような施設ですか?

アジア太平洋インポートマート(AIM・エイム)は、輸入促進を目的とした流通センター棟と展示場棟からなる複合施設です。 国の輸入促進地域(FAZ)計画に基づき、北九州市における輸入促進計画の中核施設として建設されました。輸入に携わる企業や団体の事務所または店舗の入居を目的とした「流通センター棟(AIMビル)」と西日本総合展示場新館の機能を持つ「展示場棟」の2つからなります。
3階は北九州市立子育てふれあい交流プラザ「元気のもり」、および西日本総合展示場の中展示場・会議室、2階にはショッピングゾーン「世界の雑貨村」、6階~8階はオフィスゾーンになっていて、企業や団体の事務所が入居しています。ブラックハンドはその6階に入居しています。