見積で追加見積もりが多く、No.1からNo.5まででは足りません。どうしたらよいでしょうか?

貴社の場合はおそらく、A案、B案などのように見積もりを出して、さらに追加での見積が繰り返されたために、5つでは足りなくなったのだと思われます。

その場合には、全く同じ見込工事を作成してください。
たとえば[0000000001:山田邸リフォーム工事]で足りなくなった場合には[0000000002:山田邸リフォーム工事]などのように見込工事を追加して、そこで[0000000001]の工事から見積をコピーして、新規見積もりを作成してください。
そして[0000000001]の工事は「商談中止」にして、[0000000002」の見込工事で見積書を作成してください。

もし[0000000002]で5つ以上の見積を作成し足りなくなった場合には、[0000000003]を作成して、これらの作業を繰り返してください。
見込工事コードは増えますが、受注した場合にしか「工事データ」になりませんので問題はありません。