※建設業の企業様へ

【1】職人のスケジュール管理を助けます(工程管理)。
(あそこは難しい現場だから、あの人しかいないよな。人手不足なんで、すぐに連絡しなきゃ)
【2】業者からの請求書を入力するだけで、工事台帳が作成できて、工事ごとの原価が把握できます(工事台帳工事原価管理)。
(現場じゃ日報なんて入力できないしな。どの工事が儲かってるのかさっぱりわかんねえな。なにか良い方法ないかなあ)
【3】現在進行中の工事の最終原価が予測できます(工事原価管理)。
(今手掛けている工事だけど、最終的に費用はどうなるんだろうか? 担当者は順調って言ってるけど、大丈夫かな?)

※すべての企業様へ

【4】見積作成の時間を短縮し、請求書発行漏れをなくします(見積書請求書)。
(あれ? これ前に似たような見積出したよな。Excelどこにやったっけ? あの現場の請求書出したか
なあ?)
【5】資金ショートを徹底的に防止します(入金支払)。
(今月の支払いくらだっけ? なんで売上が上がってるのに、現金がないんだろう?)
【6】クラウドでの運用が可能です(クラウド)。
(サーバーOSのサポートが終了だってさ。地震が起きてサーバーが壊れたら、会社のデータはどうなっちゃうんだろう?)

※クラウド版だとこうなります
・サーバーや各パソコンに投資する金額が激減します。
・MacでもAndroidなどのタブレットでもiPhoneでも使えます。
・サーバーにソフトをインストールする必要はありません。
・会社のサーバーとしても使えるので、写真、図面データなどの重要資料も保管できます。
・サーバーの保守は弊社で行うので、古くなったサーバー買い替えの心配はありません。

※Microsoft Excelと似た操作性です

本システムは、Microsoft Officeシリーズをお使いのユーザー様が、できるだけ違和感がないように考慮して設計されているため、操作性や見た目が、Microsoft Officeシリーズとよく似ています。
操作性も、Windows標準の機能を踏襲しており、たとえば一覧を表示したいときには「F4」キーや「Shift+↓」などで表示できますし(もちろん▼ボタンを押下しても表示できます)、明細にジャンプする「Ctrl+G」や、セーブする「Ctrl+S」なども同じです。
日常的にMicrosoft Excelなどをお使いの方にとっては、ストレスなく本システムを使用することができます。

工事登録画面

※見積⇒受注⇒実行予算⇒発注⇒出来高⇒査定⇒支払⇒工事完成⇒請求書⇒入金⇒仕訳作成

見積から実行予算注文書支払工事完成原価管理会計への仕訳作成まで一気通貫のシステムです。すべて一本のデータでつながっており、同じ内容を二度入力する必要はありません。
一本のデータでつながっていると言っても、例えば、見積を入力しなければ実行予算が入力できないということではありません。見積、実行予算はせずに、原価入力から始めても工事原価管理が可能です。


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お客様視点で、「コストパフォーマンスの高いサービスを提供する」を理念にした、工事原価管理システムのパッケージメーカーですクラウドでの運用や自社サーバーの構築もお手伝いします。